しょぼんのアクションの成り立ちと完成について
2010年 7月13日再び実況者のおかげでランキングに載っていて懐かしいなぁ~っとおもって
どーせだし、このゲームの成り立ちでも載せることにした
興味あったら見てくれ
まず、2006年だっけ?
willowletの紹介により、"オワタの大冒険" というものを知る。
当時、私はこのゲームに多大なる感激(?)を受けた。
なんというハイセンスっ!
いつか、こんな感じのクソゲー作りたいなぁと思った。
そして、2007年○月
某大学の文化祭に作品出すことになった。が、そのことに気がついたのは文化祭の4日前である。
1日中悩んだ。大体3日で作れるプログラムであり、ある程度おもしろいもの…
思いつかなかった。俺 \(^o^)/
…\(^o^)/!?
1年前の記憶がふと蘇る。そうだこいつだ!"オワタの大冒険" の考え方を取り入れて作ろう!
しかし、同じ物は作っても意味が無い。
何か他のみんなが知ってるゲームを軸にすることにした。
ゲームとして、みんなが一番知ってるゲーム…
なんだ、アレじゃないか
そして、急いで製作に取り掛かる
1日目 プログラムの完成、マ○オの基礎ぐらいなら、1日もあれば作れる。いい時代になったものだ。
2日目 画像、音声データの決定。クソゲーをこめてBGMはチーターマンにした(当時はやっていた)
因みに、この時は白黒。"オワタの大冒険"っぽくしていた。
3日目 色塗った、罠増やした、エフェクトとメッセージ無駄に入れた。
そして完成である(1ステージのみ)。人間やれば出来るって!
そして、作品を出した。
文化祭では一番人気があった。過言ではない…と思うw
2~3日後、
ニコニコに投稿した。
高画質の動画変換は大変だった。音もずれるしー
すごい人気だった。驚きである。
最初の時、再生1000ぐらい? が懐かしかったなぁ…
人気が出たので、2~4ステージを一つにつき2週間かけて作成した。
もっと汎用性のあるプログラム作ればよかったと思った…
そして、2007年2月ごろ、"しょぼんのアクション"は完成し、配布されましたとさ。
以上がこのゲームの成り立ちです。
遊んで、ランダムとか追加してあるけど、いれなきゃよかった…
以下、余談
・元凶になったものたち
システム 「ティウンティウン」
考え方 「しまっちゃうおじさん」
考え方2 「わたしこそ,しんのゆうしゃだ!!」
こういう系列のゲームが作りたいなら、上記の物は全部見ることをお勧めしたい。
全部、素晴らしい作品である。暇なら一度は見ておこう!
・I WANNA BE THE GUYについて
後に、この作品を知ることになる。
でっかいサクランボが襲ってくるおそろしいゲームである
ていうか、このゲームすごい。簡単レベルは、もっとセーブ欲すぃ
・willowletについて
友人であり犠牲者でもある
3面プレイあたりの動画キャプチャ時間は2時間ぐらいで、
お疲れだった。一体誰のせいなのやら…
色々と手伝ってもらってます。
・DXライブラリと作者について
あなたが神か!
・そーすについて
私は、プログラムをほぼ独学で、やってきていたため、
スーパースパゲティソースを作っていた。(おいしそう…)
例
インデントを全部付けない
{}を不定期に配置する
変数の名前が全部てきとう
改行しないことも多々
編集はメモ帳のみ!
こ れ は ひ ど い w
当時は、willowletに笑われた物だ。(今の俺が見てもコーヒー吹くレベル)
因みに、これ以降の作品は、反省して、徐々に普通のソースになってます
そーすほしければあげますよ?
以上でおわりです~
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